|
09.23.19:47 [PR] |
|
04.08.01:25 まずは稼がなきゃな |
とは言ったものの、
なんだろう。
なんなんだろう、このいまだかつてない、
連チャン面接書類審査の落選っぷりは。
直接電話して面接を希望して、ってやったほうが、ほぼイケるな。
書類を送って、書類だけで判断されて
静かに返送されてきたりする。
定型文をつづった「残念ながら・・・」的な文面すら
すっごいきれいな印字で、人をなんだと思ってる。。。
たまにそれが、妙に涙腺をゆがませるよ。
やっぱ、ちゃんと声と目は見てほしいです。
面接依頼は、Web応募可能でもぜったい私は電話にする。
自分の声を聞いて何かを感じてほしいし、
私だって相手の様子を探りたい。
選べる立場じゃないのは、もう身にしみて分かってるけどさ、
こんな態度の上司の許では、ぜったい自分がいやになると分かるときがたまにあるから。
PCがまた春眠した今、
この携帯だけが頼りです!
よく探そう。よく考えよう。
別に、ともだちを作るために仕事に行くわけじゃないんだから、
余計な心配はしないで、自分がやれそうかどうか、それだけ。
よし。
今日は2時まで、検索ね。
なんだろう。
なんなんだろう、このいまだかつてない、
連チャン面接書類審査の落選っぷりは。
直接電話して面接を希望して、ってやったほうが、ほぼイケるな。
書類を送って、書類だけで判断されて
静かに返送されてきたりする。
定型文をつづった「残念ながら・・・」的な文面すら
すっごいきれいな印字で、人をなんだと思ってる。。。
たまにそれが、妙に涙腺をゆがませるよ。
やっぱ、ちゃんと声と目は見てほしいです。
面接依頼は、Web応募可能でもぜったい私は電話にする。
自分の声を聞いて何かを感じてほしいし、
私だって相手の様子を探りたい。
選べる立場じゃないのは、もう身にしみて分かってるけどさ、
こんな態度の上司の許では、ぜったい自分がいやになると分かるときがたまにあるから。
PCがまた春眠した今、
この携帯だけが頼りです!
よく探そう。よく考えよう。
別に、ともだちを作るために仕事に行くわけじゃないんだから、
余計な心配はしないで、自分がやれそうかどうか、それだけ。
よし。
今日は2時まで、検索ね。
PR
|
04.07.18:26 またやった |
あ~あ。間違えて、電源落としちゃったよPC。
再起動にしなきゃと思っていたけど、
脳ミソが終了を押してもーた。
手が勝手に、Uキーを連打。きゃー違う!そっちじゃない!
ひゅううぅぅん。。。プチ。
がーん。
電源落としちゃったよ・・・・
超嫌な予感。
そして、的中。
画面が出ないというこの現象。
エンジンはかかっているのに、オイルが熱せられすぎて
ランプがついちゃっている車のごとし。
これでも車は一応走るけどさー、
PCは後ろのモーターみたいなのがウィーン言ってるだけで、
画面は真っ暗けなんだよう。
またきたか。
いや、またやっちまったか。
また格闘しなきゃな。凹
ああっ!
ディスク入れっぱなしだ。
つるのいろ。
先に救出してあげなきゃ~(T▽T)
再起動にしなきゃと思っていたけど、
脳ミソが終了を押してもーた。
手が勝手に、Uキーを連打。きゃー違う!そっちじゃない!
ひゅううぅぅん。。。プチ。
がーん。
電源落としちゃったよ・・・・
超嫌な予感。
そして、的中。
画面が出ないというこの現象。
エンジンはかかっているのに、オイルが熱せられすぎて
ランプがついちゃっている車のごとし。
これでも車は一応走るけどさー、
PCは後ろのモーターみたいなのがウィーン言ってるだけで、
画面は真っ暗けなんだよう。
またきたか。
いや、またやっちまったか。
また格闘しなきゃな。凹
ああっ!
ディスク入れっぱなしだ。
つるのいろ。
先に救出してあげなきゃ~(T▽T)
|
04.04.17:28 芸術の春! |
新聞の、うしろから五枚ぐらいめくったページに、地元の情報が掲載されています。
いつも殺風景で、フォトより文字のほうがスペースを占拠しているのに、
今日のこいつは賑やかで、
あんまり気にしないのに、つい読んでしまいました。
ただ、斜め読みに近いけどw
たぶん、フォトのほとんどが、
吹奏、管弦楽っぽいオケのものや、
白い壁に、規則的に並べられた色彩ゆたかな額縁のものであったり、
ぶつかるまで分からないほど透明なガラスで保護陳列された
個性豊かな芸術のちいさな産物であったりしたから、
ということも、
見入る原因のひとつになったのだと思いますが。
ちいさなギャラリーや、
県美で催されている、展覧会の様子をおさめた写真。
そういえば、昨日から県美と21美合同で、
現代美術展をやっているんだった。
今年もきたか☆
(去年は行けたのだっただろうか?)
平日休みが基本の私は、
もちろん平日の、美術館がしんとしているときに、
しっとりと堪能しにいくつもりです。
新聞で紹介されているのを見ると、むしょうにわくわくしてきますw
さて、今夜から『龍馬伝』も第二部に突入。
見逃してたまるか。
いつも殺風景で、フォトより文字のほうがスペースを占拠しているのに、
今日のこいつは賑やかで、
あんまり気にしないのに、つい読んでしまいました。
ただ、斜め読みに近いけどw
たぶん、フォトのほとんどが、
吹奏、管弦楽っぽいオケのものや、
白い壁に、規則的に並べられた色彩ゆたかな額縁のものであったり、
ぶつかるまで分からないほど透明なガラスで保護陳列された
個性豊かな芸術のちいさな産物であったりしたから、
ということも、
見入る原因のひとつになったのだと思いますが。
ちいさなギャラリーや、
県美で催されている、展覧会の様子をおさめた写真。
そういえば、昨日から県美と21美合同で、
現代美術展をやっているんだった。
今年もきたか☆
(去年は行けたのだっただろうか?)
平日休みが基本の私は、
もちろん平日の、美術館がしんとしているときに、
しっとりと堪能しにいくつもりです。
新聞で紹介されているのを見ると、むしょうにわくわくしてきますw
さて、今夜から『龍馬伝』も第二部に突入。
見逃してたまるか。
|
03.31.12:21 今年でいきなりもう2回目! |
Blue moonだったのですって、ゆうべの満月。
ツイ友さんたちに助けられて、
某ドラマの名言(?)を思い出すことができました。
“Ones in a Blue moon.”
好きだったんだよ、このフレーズ!!
竹野内豊と田中美里のドラマで、
お互い顔を知らず、ひょんなことからメールのやりとりが始まった。
・・・としか、覚えていない内容のドラマで聞いて以来、
ブルームーンって、
黄色くなくて青白い光のときのお月さま?
口には出せませんが、本気でそう思っていました。
そうは起きない、とても珍しい特別なこと だから。(爆)
真実は違った!
ブルームーンの本当の意味は、昨日知りました。
とりあえず、特別な時の満月をそう呼ぶことだけしか頭になかったですが、
その肝心の“特別な時”とは、いかなるときのことなのかとか。
普通ではなかなかありえない、
ひとつきの間に、2度、満月が訪れる、この奇跡の
2回目の満月をブルームーンと呼ぶのだとか。
(あら、ちょっと違ったかしら?w)
ブルームーンを観ると、幸せになれるのだそう。
写メって、つなびィにアップしました。
ケイタイカメラの調子が、いまいちです。
何回とっても、赤い点が必ずはいる。。。
これはカメラの事故です。
次のブルームーンは、いつかなー。
ツイ友さんたちに助けられて、
某ドラマの名言(?)を思い出すことができました。
“Ones in a Blue moon.”
好きだったんだよ、このフレーズ!!
竹野内豊と田中美里のドラマで、
お互い顔を知らず、ひょんなことからメールのやりとりが始まった。
・・・としか、覚えていない内容のドラマで聞いて以来、
ブルームーンって、
黄色くなくて青白い光のときのお月さま?
口には出せませんが、本気でそう思っていました。
そうは起きない、とても珍しい特別なこと だから。(爆)
真実は違った!
ブルームーンの本当の意味は、昨日知りました。
とりあえず、特別な時の満月をそう呼ぶことだけしか頭になかったですが、
その肝心の“特別な時”とは、いかなるときのことなのかとか。
普通ではなかなかありえない、
ひとつきの間に、2度、満月が訪れる、この奇跡の
2回目の満月をブルームーンと呼ぶのだとか。
(あら、ちょっと違ったかしら?w)
ブルームーンを観ると、幸せになれるのだそう。
写メって、つなびィにアップしました。
ケイタイカメラの調子が、いまいちです。
何回とっても、赤い点が必ずはいる。。。
これはカメラの事故です。
次のブルームーンは、いつかなー。
|
03.28.22:17 第一幕完 結! |
泣いたー!
龍馬伝、第十三回『さらば土佐』
吉田東洋くんが、まさか殺られてしまうなんて・・・・・orz
あの役者さん、
味ありすぎて、忘れられません。
このままもう見られないなんて、残念すぎです。
回想やらなんやらで、ちょびっと過去の映像が流れたり
ってことは多いにあり得るけれど、
確かに東洋は、はんぺんのサシガネに・・・
吉田東洋に、兄弟とかいなかったんだろうか?
土佐藩じゃなくてもいい。
兄弟じゃなくて、いとこでもいい。
東洋そっくりの血族がいたとして、
まったくの別人として、再登場してくれたりしないだろうか。。。
東洋くんとは、とてもとーてーも、遠い親戚で、みたいな。
・・・・・そんなん、
どこで龍馬と絡むとこあるんだよ_| ̄|○ すみません。。。
それにしても、坂本家の人間、とくに乙女ねぇやん、
なんでそんなに強いんだ。どこまで龍馬おもいなんだ。
乙女ねぇやんは、
龍馬の中に何を見たんだろう?
武市さんも、最初のころ、
龍馬の言葉に、影響されまくっていたのに、
どこから、乙女ねぇやんと捉え方が分かれていったんだろうね?
次から、南方仁のタイムトラベルを期待しつつ、(嘘)
第二幕を堪能していきたいと思いますw
龍馬伝、第十三回『さらば土佐』
吉田東洋くんが、まさか殺られてしまうなんて・・・・・orz
あの役者さん、
味ありすぎて、忘れられません。
このままもう見られないなんて、残念すぎです。
回想やらなんやらで、ちょびっと過去の映像が流れたり
ってことは多いにあり得るけれど、
確かに東洋は、はんぺんのサシガネに・・・
吉田東洋に、兄弟とかいなかったんだろうか?
土佐藩じゃなくてもいい。
兄弟じゃなくて、いとこでもいい。
東洋そっくりの血族がいたとして、
まったくの別人として、再登場してくれたりしないだろうか。。。
東洋くんとは、とてもとーてーも、遠い親戚で、みたいな。
・・・・・そんなん、
どこで龍馬と絡むとこあるんだよ_| ̄|○ すみません。。。
それにしても、坂本家の人間、とくに乙女ねぇやん、
なんでそんなに強いんだ。どこまで龍馬おもいなんだ。
乙女ねぇやんは、
龍馬の中に何を見たんだろう?
武市さんも、最初のころ、
龍馬の言葉に、影響されまくっていたのに、
どこから、乙女ねぇやんと捉え方が分かれていったんだろうね?
次から、南方仁のタイムトラベルを期待しつつ、(嘘)
第二幕を堪能していきたいと思いますw
