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01.21.10:27 [PR] |
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10.20.08:00 薩長同盟の回は逃したけれど |
おはようございます。
昨夜の『篤姫』は、ちゃんとリアルタイムで、
しっかり、がっつり、画面に食いついて拝見いたしましたっっ!!
サブタイトルが、大変なことになっていたので、
同盟をむすんだ薩摩と長州に攻め込まれ・・・・まさかまさかそんな展開!?
とか、
勝手に妄想していた私の横で、
いつの間にか待機していた母が、
「病気で倒れるんじゃないの?」と、あっさり。
わわわわわたしの妄想が、ヨマレタ!?
(いつの間にか、声に出して嘆いていたというのは、のちに発覚w)
本当に、そうだった。
なぜ展開が読めたのですか、母よ・・・
今まさに、その心の臓が鼓動を打つのをやめようとする、家茂の姿に
それだけで涙が止まらないのに、
駆けつけた勝と交わす最期の言葉は、心臓をえぐられるような気分でした。
最期の最期まで、妻・和宮と、母・天璋院の身を安じ、
国の行く末を安じて、
27の若さで、そのまま事切れる。
27歳。。。
薩摩で、お近とおりょうが話している中で出た、
自分の愛する人が“生きていてくれさえすれば”という言葉が、
その時から、私の脳裏から離れなくて、
篤姫の事が脳裏によぎりました。
お互いに分かち合い、篤姫の前でだけ本当の姿を見せるようになった、
前代徳川家将軍にして、篤姫の夫・家定。
天璋院には、その、生きていてくれさえいればと想う人は、
もういない。と。
その残酷な運命は、和宮にも訪れてしまったんだ。
いろんなことが思い出されてきて、涙が止まらなくなった。(毎回だけど・・)
家定公がまだ生きていて、篤姫が徳川の人間として生きることを決意した頃、
家定が、篤姫に心開くころ、
すでに、カメラが日本に上陸していたら、
どうなっていただろう。
もし、現在も幾島が天璋院のそばにいたとしたら・・・・
いろんな思いと思い出が、頭の中でぐるぐる回って、
苦しくてしょうがなかった。
昨夜の『篤姫』は、ちゃんとリアルタイムで、
しっかり、がっつり、画面に食いついて拝見いたしましたっっ!!
サブタイトルが、大変なことになっていたので、
同盟をむすんだ薩摩と長州に攻め込まれ・・・・まさかまさかそんな展開!?
とか、
勝手に妄想していた私の横で、
いつの間にか待機していた母が、
「病気で倒れるんじゃないの?」と、あっさり。
わわわわわたしの妄想が、ヨマレタ!?
(いつの間にか、声に出して嘆いていたというのは、のちに発覚w)
本当に、そうだった。
なぜ展開が読めたのですか、母よ・・・
今まさに、その心の臓が鼓動を打つのをやめようとする、家茂の姿に
それだけで涙が止まらないのに、
駆けつけた勝と交わす最期の言葉は、心臓をえぐられるような気分でした。
最期の最期まで、妻・和宮と、母・天璋院の身を安じ、
国の行く末を安じて、
27の若さで、そのまま事切れる。
27歳。。。
薩摩で、お近とおりょうが話している中で出た、
自分の愛する人が“生きていてくれさえすれば”という言葉が、
その時から、私の脳裏から離れなくて、
篤姫の事が脳裏によぎりました。
お互いに分かち合い、篤姫の前でだけ本当の姿を見せるようになった、
前代徳川家将軍にして、篤姫の夫・家定。
天璋院には、その、生きていてくれさえいればと想う人は、
もういない。と。
その残酷な運命は、和宮にも訪れてしまったんだ。
いろんなことが思い出されてきて、涙が止まらなくなった。(毎回だけど・・)
家定公がまだ生きていて、篤姫が徳川の人間として生きることを決意した頃、
家定が、篤姫に心開くころ、
すでに、カメラが日本に上陸していたら、
どうなっていただろう。
もし、現在も幾島が天璋院のそばにいたとしたら・・・・
いろんな思いと思い出が、頭の中でぐるぐる回って、
苦しくてしょうがなかった。
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