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ジユウジカン

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04.27.05:04

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  • 04/27/05:04

04.16.22:45

カゲロウトウゲ??

今度観にいく『蜉蝣峠』に、
一足先に夢で“出演”してきました。

今朝方に見た夢で、完ぺきに戦う者A的存在で。
Aって、おこがましいか。
Bかな。あんまり変わってないし・・・・・・
ま、たぶん戦う者Gでもないかもしれないけど、
その他大勢、の、味方側で、
峠の崖っぷちで、最後の大戦に挑んできました。


本当のストーリーは、全然知りません♪

まったく分かりません。

最後にそんな戦いがあるのかどうかも知りません。

原作あるのかも、謎なので、
もちろん最後に大戦なんてないかもしれません。


でも、
出演してきちゃいました。
夢の中の舞台で。



シーンはいきなりクライマックスの激闘の場で、
もうすでに敵方との決戦の真っ只中!

向かい側の崖の壁を、体の支えにしながら
足技だけで戦っています。だって、手を放したら、その真下にぽっかり口を開いている、真っ黒な谷底にまっさかさま。
なにしろここは、峠、ですから!


敵の大将は遠くから見下ろしていて、たどり着けないわ、
そうでなくても今戦ってるザコも強すぎて、
ぜったい勝てそうにないけど、戦わないと!


・・・てとこで、
場面は閉幕で、役者やってたはずの私は、
客席にいるただの観客になっていて。
んで、なんかツアーガイドさんのような人の周りに集まって、この物語の説明をしてくれてるのを聞いてるのです。


敵の大将(複数人いた)を倒せなかったのは、
奴らが、主人公(仲間の主役級の方々)たちの祖先の魂だったからで、
祖先を倒せば、血筋は絶えていて、
主人公たちの存在そのものが無くなってしまう、
それを分かっていて、それを利用して、
主人公たちをやっつけようとした、
みたいな説明をされましたわ。

へぇ~そうなんだ~
って、みんなでうなずいていましたよ。私もw


劇場は、どことも分からない、天井がとにかく円くて、
まるで、馬鹿でかいプラネタリウムみたいな作りになっていて、
暗闇の部分は星が瞬いているし、
舞台に近い方向は、だんだん紫っぽくなってて、
地平線は真っ青な感じになっておりました。


へんな夢。

仕事から帰ってきた今でも、
結構きちんと覚えてました。

へーんな夢!
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